事実は変えられないけど、自分の気持ちは変えることが出来る。

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ちょっとしたことで落ち込むこと、ありませんか?

 

僕は毎日、早起きすることを心がけているのですが、

時々はやらかしてしまいます。

 

一回、起きるんですけど

布団の誘惑に負けてしまい、再び布団へ。

 

そのまま布団の中で

1時間ほどゴロゴロしてしまいました。

 

「うわー、やっちまったぁ」と後悔して、ちょいヘコみ。。。

今回は僕のとても小さな失敗を例にしましたが、仕事でミスをしてしまう時もあるかと思います。

 

でね、重要なのはここから。

 

どんなに悔やもうが、泣こうが、

起きてしまった事実は変えられません。

 

当たり前のことではありますが、

その事実にいくら固執しても過去の事実は変わらないんです。

 

時は戻せない。

 

でも、事実は変えられないけど、

自分の気持ちは変えることは出来ます。

 

事実に固執するのではなく、

それは「終わったこと」と区切りをつけて気持ちを切り替える。

 

僕は寝坊した後に何をしたかというと

普段やらないようなところを掃除するんです。

 

例えばトイレマットやキッチンマットを洗濯して
床を拭き掃除して、キレイする。

 

そしたら清々しい気持ちになって

寝坊した時の後悔の気持ちはどこへやら。

 

こんな風に簡単に

気持ちを切り替えることが出来ます。

(実際に掃除のようなちょっとした刺激は自己肯定感を高めてくれます。)

 

ことあるごとに落ち込んでいると

脳の神経回路がネガティブ回路に作り変えられてしまいます。

その連続が心が重い、辛い、人生をつくっていきます。

 

「事実(失敗)は変えられないけど、自分の気持ちは変えることが出来る。」

 

切り替え上手になれば

その連続で人生も明るく変わる。

小さな積み重ねはあなどれません。

 

スパっと気持ちを変えられない時は、僕の「掃除」のように、清々しい気持ちになれる「行動」を取り入れると良いですよ。

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僕は少し前まで、
終電まで働くごく普通の会社員でした。

終わらない仕事、
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ですが、なんと今では
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